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祝!うなとらブログ1回目

なかよし!

ずっとやりたいと思いつつ、ふたりの猫が来てから早3年になろうとしてるではないか!

ドメインも取ってから1年ぐらい?

ある程度サイトが完成して画像とコメントだけなら楽なんだけど、始めの構築が億劫でだいぶ時間が経ってもうた。

とりあえず日々のふたりの画像と出来事を記録していきます。

誰も見なくてもへっちゃらさ!なぜなら愛する我が子の画像や出来事を日記的に記録して自己満足で楽しもうという企画なので。

とはいえ、これを読んでくれてるとしたらサイトに訪問して頂いたということなのでこれは嬉しい限り!

私は猫にある意味、命を救われた身なので、これからは猫を救いたい気持ちが強いのです。

1匹でも多くの猫が救われて幸せになるように、何か出来ないかと常に考えています。

行っちゃえば法律とかそこら辺からして変えて欲しいレベルなのだけど。

飼える数には限界がありますし。たくさんの猫を養えるほど裕福でもない。でも、なんとかしたいという歯がゆさがあります。

重いテーマになってしまうので、それはまた後日ということで。

ふたりを引き取った経緯

これはまたブログの固定ページに設置しようと思ってますが、簡潔に言うと保護猫譲渡会でこの双子を譲り受けました。

ま、鉄板でよくあるっちゃよくあるパターンです。

ホームセンターなど譲渡会をやっているのはよく目にしますからね。

我々は正直、譲渡会なるものさえも知りませんでした。

私は昔、猫を飼ったぐらいで長年飼ったことはありませんでした。

何か飼いたいな、ってことでおよそ24年前から断続的にハムスターを飼ってました。

実際、ねこちゃんが来る数か月前までハムスターを飼ってました。

ハムスターの寿命は2年半ぐらいと言われていて、そのときのハムさんが大体それぐらいの年齢に達してました。

いつも我々が食事をするとハムさんも小屋から出て来て「僕にもくれい!」ってアピールするのですが、ある日、ハムさんは出て来ませんでした。すでに弱ってる感じが何日も前からしていて、どこかでそろそろその日が来てしまうかも、という思いがありました。

そして出て来なかったので悟りました。過去一番長く生きたハムスターでした。

ハムスターなのでそこまでの触れ合いはないもののやはりお別れはつらいものでした。

その傷心あってか、しばらくしてまた飼いたいな、と思うようになり、繁殖してしまったハムスターとか引き取れないのかなぁ?的な思いでネットで調べていたら猫や犬など色々出て来て、それを見ているうちにいつの間にか猫を飼いたい!という想いが急速に強くなっておりました。

双子の猫

ま、その後の展開はまた改めて語るとして、譲り受けたねこちゃんふたりは双子の兄と妹。いや、姉と弟かも知れん。どっちでもいいけど、一応、設定上は兄と妹ってことで。

キジ白の兄のとらお、ハチワレの妹のうなこ。

呼ぶときは「とら」「うなちゃん」。

生まれて3ヶ月で来たのでそれから約3年。ふたりもあと少しで3歳ということになります。

ということでこれからふたりの日々の写真と、3年前に初めて我が家に来たときからの写真やお話を親バカよろしく記して行こうかと思います。

では、またご訪問下さいね!にゃお!

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